【ひとこと】 絶賛NEVERLANDロス中…。


2018年6月16日土曜日

お花畑と、毒ワライダケの森。

「NEWS大好き!」「好きだから仕方ない!」っていう愛の記事は、もう先にいろんな方が素晴らしい記事書かれてるので、私は少し見方を変えて書きます。

多少の贔屓目は入ります。

但しそれは「彼らが何をしてたって信じる!」と言うような我儘なものではなく。
私が知ってる彼らについての情報を加味して、彼らの失敗に若干の情状酌量を付けさせてください、程度の「贔屓目」ですので、ご容赦ください。

私が今回の件でモヤモヤしていることは、大きく2つあります。

1つ目は、彼らが犯した失敗は、そんなに責められるべきものだったのか。

そして、今回の事態に対する声―「世論」って、一体何なのか。

2017年6月20日火曜日

ごく普通に、好きなものをただ守りたいと思うこと。

今年に入ってから、次々にネットで吹き荒れた、NEWSに関するスキャンダルの数々。

・・・もうその話聞きたくないよ、というのが正直なところなんだけれど。

ネットではそのどれに関しても、ずるずると議論とは呼べない稚拙な言葉が飛び交っていて。

かなり気持ちが摩耗してきたので、一度文章にまとめたいと思い、このブログを書いています。

とは言っても、別にメンバーが信じられなくなったとか、相手の女性がどーのこーのなんてことは、どうでもいいと思ってる。

一番私が悶々としているのは、ファン・・・というか、「自称ファン」の、あり得ない態度に対してなので。

生産者は、消費者のニーズを汲み取って商品を提供するけれど、だからといって消費者のわがままが何でも通るなんてことはあり得ないと思います。

消費者には、商品の存否を決める権利なんて、ない。

決められるのは個人の好き嫌いまで。嫌いなら選ばなければいいだけのこと。
それは、対象がアイドルやタレントであっても、同じことが言えます。

嫌なら買わなければいい。見たくないなら、チャンネルを換えたらいい。



2017年4月12日水曜日

私が口酸っぱく「マナーを守ろう」と叫ぶ理由

近年、コンサートマナーやネットマナーに対する意識が、全体として著しく低下していると感じているのは、私だけでしょうか。

簡単に噂を信じたり、情報の真偽を確かめずに拡散したり、他人に迷惑を掛ける行為を行っていながら、自分を正当化したり―。

Twitterも、最初に始めた頃よりも随分住み辛い場所になってしまったと感じています。

マナーに関するツイをして、それが拡散されたりしたら、アンチ垢にすぐに叩かれる状況。

それでも私は、マナーに関する啓発や拡散をやめるつもりはありません。

ウザがられようが、微力だろうが、本当に、ファンの自浄作用の起爆剤の一片になりたいと思うのです。


2017年1月17日火曜日

【被害に遭う前に】トラップアカウントに注意!!


以前、「○○度チェック、プレゼント企画、得体の知れないアカウント…Twitterで危険なこと5選」 の中でも触れた、Twitterの危険。

今回はそんな中でも、安易にフォローしたり、コミュニケーションをとると危険なアカウントについてまとめます。

今回この記事を書こうと思った理由は、最近タイムラインに頻繁にプレゼント垢のツイートがRTされてくるようになったから。

繰り返しますが、プレゼント垢は「騙されやすい人を探す垢、個人情報収集垢」です。

それも含め、危険なトラップアカウントについて書いておきたいと思います。

(文中、アカウントのことをTwitterで使用されている略語「垢」で置き換えています)


2017年1月5日木曜日

【ファンマナー】芸能人の目撃情報を拡散してはいけない理由


SNSの発達によって、多く発信されるようになってしまった、芸能人のリアルタイムな目撃情報。

あなたは普段、それらを拡散したり、それを参考に出かけたりなど、行動を起こすことがありますか?

確かにファンとしては、自分が好きなタレントが今何をしている、という情報は、興味深いものでもあります。

しかし、目撃談がリアルタイムに広がることで、様々な不都合も生じるのでは?

ネットを利用しているのは、熱心なファンだけではありません。

マナー等を一切理解できない人たちや、面白半分で芸能人を追いかける一般人もいます。

今回は、芸能人の目撃談がリアルタイムに拡散される危険やデメリットについてまとめます。